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最強の収納家具!?一人暮らしの狭い部屋を有効活用できるロフトベッド

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今ぼくが一番気になっている収納家具。それは「ロフトベッド」だ。

これまで当サイトでは様々な収納関連の商品を紹介してきたが、その中でも「ロフトベッド」は最強クラスの収納家具といっても過言ではない。

残念ながらぼくはまだ実物を手にしていないのだが、今は部屋の家具の配置を考えている段階で近々購入を考えている。

ちなみに購入を検討しているのは以下の3商品。

 

どれもベッド(寝床)の下に大きな空間を確保できるのが特徴で、そのスペースを有効活用することで部屋を広く使うことが可能となっている。

狭い部屋に住んでいる人にとっては間違いなく最高の収納家具である。

ロフトベッドのメリットデメリット

僕が考えるロフトベッドのメリットとデメリットはこんな感じ。

【メリット】

  • ベッドの下に大きな収納スペースが確保できる
  • 狭い部屋でも収納エリアを確保できる
  • ロフトベッドの側面にひっかっけ収納ができる
  • はしごを登らなければベッドまでたどり着けないため、日中にベッドでダラダラする時間が減る

【デメリット】

  • 天井と距離が近くなるため圧迫感がでる
  • いちいちロフトのはしごを上り下りしなければならない
  • 布団を干すのが面倒
  • 恋人といちゃいちゃし辛い

はしごの上り下りが面倒だと思う人は少なくないと思うが、狭い部屋をできるだけ広く使いたいならそれを我慢してでもベッドの下に大きな収納スペースを確保したほうが絶対に良いに決まっている。

「ロフトベッド」で確保できたスペースには冒頭の画像(LOWYAロフトベッド)のようにデスクを置いて作業スペースにするも良し、タンスを並べて衣類の収納場所にするも良し、ソファーを置いてくつろげる空間にするも良し、活用方法は様々だ。

これから一人暮らしをする予定の人やベッドの買い替えを検討している人は「ロフトベッド」も選択肢に入れて検討されてみてはいかがでしょうか。

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